アクティビティ

里山資本主義実践Lab.はじまりました!

オンラインの未来共創メンバーシップ「Weavers」では、この10月より様々な活動をスタートさせています。 メンバーなら自由に立ち上げ、取り組んでいく事ができる自主研究会的な活動制度「Weavers Lab.」もその一つ…
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せとうちMeetup 人という里山資本 里山資本ラボ@神石高原(Vol.3) 開催レポート

2021年4月17日(土)14時より、「せとうちMeet up 「人」という里山資本 里山資本ラボ@神石高原Vol.3」を開催しました。最終回となる今回のホストは、神石高原町で、自動車の整備・販売業を営む山本自動車工業株式会社の山本宰士さんです。「地域で生活している以上、義務的にやらなければならないことが生じる」一方、「自分のやりたいことをやるのが大事」と話される山本さん。自らの会社の他にも、地域や地元への責任をどのように果たしていくのかを考えさせられるセッションとなりました。

開催報告:今、再び問われる「イノベーションとは何か?」(フライデー・イノベーションスクール 6/16プレセッション)

フライデー・イノベーションスクール(第二期)プレセッション「今、再び問われる『イノベーションとは何か?』」の二回目を6/16(金) 20時~21時に開催いたしました。6/4も同テーマでのセッションでしたが、参加者の方も変…
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せとうちMeetup 文化、アート、里山との生き方 里山資本ラボ@神石高原(Vol.2) 開催レポート

2021年4月3日(土)14時より、「せとうちMeet up 文化、アート、里山との生き方 里山資本ラボ@神石高原Vol.2」を開催しました。今回のホストは、神石高原町で、「陶ときやす」を主宰されている藤田毅さん。自作の穴窯での窯焚(かまたき)を案内していただくとともに、その中で、陶芸を始めた経緯、陶芸や穴窯について今考えていること、地域との関わりの中で移住者として考えることなどをお話しいただきました。

『最終的にビジネスとして成り立たせられるまでの具体的なことが学べました。』:小牧佐和子さん(フライデー・イノベーションスクール 第一期受講生)

2020年のフライデー・イノベーションスクール 第一期の受講生のお一人である、小牧佐和子さん(”一人言イノベーション” 心理カウンセラー&メンタルコーチ&経営コンサルタント)に、スクール振り返りと、第二期の受講を…
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フライデーイノベーションスクール プレセッション

6/25開催:イノベーションを支える力「試行錯誤と未来思考」(フライデー・イノベーションスクール:プレセッション)

7月から開講するフライデー・イノベーションスクール(第二期、全6回)。プレセッション最終回の今回は、「イノベーションを支える力とは?」をテーマにした、講義×ダイアローグのスクール体験セッションをオンライン開催いたします。…
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フライデーイノベーションスクール一期生:田川さん

『未来視点の重要性を学び、実践に生かせるようになりました』:田川恵子さん(フライデー・イノベーションスクール 第一期受講生)

2020年のフライデー・イノベーションスクール 第一期の受講生のお一人である、田川恵子さん(Accessシステム&Webデザイン工房 つむぎ 代表)に、スクール振り返りと、第二期の受講を検討されている方へのメッセージを頂…
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6/16(水)開催:今、再び問われる「イノベーションとは何か?」(フライデー・イノベーションスクール:プレセッション)

7月から開講するフライデー・イノベーションスクールのプレセッションとして、「イノベーションとは何か?」をテーマにしたダイアローグセッションをオンライン開催いたします。 スクールDay1のテーマでもある「イノベーションとは…
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開催報告:今、再び問われる「イノベーションとは何か?」(フライデー・イノベーションスクール 6/4プレセッション)

フライデー・イノベーションスクール(第二期)プレセッション(6/4(金) 20時~21時)、「今、再び問われる『イノベーションとは何か?』」を開催いたしました。
短い時間でのダイアログでしたが、イノベーションの本質に迫ることができた時間だったように思います。良い学びをいただきました。本当にありがとうござました。

せとうちMeetup 課題がつなぐ里山多拠点 里山資本ラボ@神石高原(Vol.1) 開催レポート

昨夏に続くシーズン2の今回は、神石高原町や三角島(呉市豊町)を拠点として、日本酒を低温浄溜して作る「浄酎」の製造・販売に取り組んでおられるナオライ株式会社の三宅紘一郎さんを迎え、新たな技術で地域の酒蔵を活性化することにより、地域の農家や関連産業にも貢献し地域の生活・文化を支えていくといった取組についてお話を伺いました。地域に酒蔵があることの意味、プロダクトを生み出すことの価値、自然環境との融合、価値の学びなどについて、改めて考えさせられるセッションとなりました。