投稿者: FUJIIAkiko

【開催レポート】神石高原町で実現したいワーケーションとは?_(仮称)神石高原ワーケーション・ラボ:プレセッション(5/31開催)

今年6月から始まる(仮称)神石高原ワーケーション・ラボのプレセッションを5月31日に開催しました!神石高原ワーケーション・ラボは、神石高原町を舞台にした「これからのワーケーション」をつくっていく学び合いと実践のコミュニティです。詳細はレポートをご覧ください。

【開催レポート】神石高原ワーケーション×せとうちMeet up 5年後に売り場から野菜が消える!〜農業の抱える問題が直撃する道の駅が考える次の一手〜(2/26開催)

ワーケーションに最適な町、神石高原町。町内の様々な活動や課題について、里山資本主義の生みの親である藻谷浩介さんの解説を交えて参加者のみなさんと考えるプレワーケーション・オンラインツアーのシリーズ第2回を開催しました。(主催:神石高原町)

神石高原ワーケーション×せとうちMeet up が始まります!

ワーケーションには最適な高原の町にある様々な活動や課題について、
里山資本主義の生みの親である藻谷浩介さんの解説も交えてみなさんと一緒に考え、ディスカッションしていく、
プレワーケーション・オンラインツアーのシリーズです。

せとうちMeetup 課題がつなぐ里山多拠点 里山資本ラボ@神石高原(Vol.1) 開催レポート

昨夏に続くシーズン2の今回は、神石高原町や三角島(呉市豊町)を拠点として、日本酒を低温浄溜して作る「浄酎」の製造・販売に取り組んでおられるナオライ株式会社の三宅紘一郎さんを迎え、新たな技術で地域の酒蔵を活性化することにより、地域の農家や関連産業にも貢献し地域の生活・文化を支えていくといった取組についてお話を伺いました。地域に酒蔵があることの意味、プロダクトを生み出すことの価値、自然環境との融合、価値の学びなどについて、改めて考えさせられるセッションとなりました。

ニホンミツバチの巣箱

8/9開催!せとうちMeetup夏休み特別編(Vol.5):from 神石高原町 日本ミツバチ採蜜体験(Online)

「せとうち」をキーワードにしたオンラインでの対話で、様々なエリアの方々との新しい繋がりを織り上げていく「せとうちMeetup」
夏休み特別編の今回は、Onlineを通じてのはちみつの採蜜体験。
日本ミツバチの生態に合わせて、8/9(日)の朝7時30分スタートになります。
(はちみつを事前に発送する関係で、申し込みの締め切り(8/3)が早くなっています。ご注意ください。)

みなさんが使っている通貨は、何ですか?

この問い、突然聞かれたら、ちょっと面食らうかもしれません。 ん?  日本の通貨なら、円でしょ? 他になんかあるの?  ドルとか? 聞かれた意味を確認したくなるくらい当然のことです。 私は、広島県東部の山あいにある神石高原…
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